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WITHカフェぷち「0歳児あつまれ!」5月20日にオンラインで開催しました~♪

ひろばが閉所されてもうすぐ3か月になろうかという所ですが、
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
3か月って1年の1/4です、改めて書くと本当に長いですね~
子どもたちの成長は待ったなしですものね、それは胎児も一緒です。
妊娠期は10か月(十月十日といいますね)ですから、、、長い、長すぎますね!
自粛自粛と言われても、、、、という気分になってきてしまいます。
ものすごく気も使いますし、疲れてしまいますよね
どうか皆さんが無事に過ごせていますように、と祈る気持ちでいます。

さて、
開所当初から続いているWITHカフェぷち「0歳児あつまれ!」、
対面でのふれあいやかかわりに自分としてはこだわってきたつもりでしたが、
どうにもこうにも、このままでは皆さんと繋がれないという危機感から
ようやく重い腰をあげて(といっても実際は施設長や他のスタッフに頼り切り!でしたが)
オンライン挑戦してみました
なんだかTV中継みたいで、楽しかったです
少し時差があったり、画面から姿が急に見えなくなったり、ハプニング続出~(笑)
皆さんの表情が見られて、そしてお子さんの様子もカメラ越しではありますが、
見ることができて、何より安心しました
みんな一様に大きくなっていて、できることも増え、
お姉さんらしく、お兄さんらしく成長していました
こちらは外出自粛で、筋肉が落ちて、なんて言ってるんですから、
そのうち逆転しちゃいますね(笑)

今回申し込んでくれた会員さん、5家族とスタッフが3名でした。
ぞうきん体操はしたものの、ホントに気軽なおしゃべり会でした
子どもたちも参加してくれて、自分で作った折り紙や塗り絵を見せてくれたりして、
うれしかったです
おなかの中にいる時から知っているあの子が、もう幼稚園児!?と、
知ってはいたものの、感慨深いものですね~
よそのお子さんの成長と妊娠の早いこと早いこと
そのうち、自分の子の誕生日もどんどん来るようになり、早い早い、ってことは自分も、、、、?そう年齢取る

それでも、(今は会えないけれど)近所に、
こうして気軽におしゃべりできる子育て中の仲間がいて、
繋がれるんだとわかることだけでも、お互いにすごく励まされますね。
私はパワーいただきました!ありがとうございました
同じような悩みを抱えつつも、日々がんばっている、皆さん、本当に輝いて見えました
確かに、みなさん慌ただしく騒がしい毎日で大変だなぁと思いましたが、
今、我が家なんて家に人がいるのかいないのか、わからないほどです
20年前はあんなに騒がしかったのになぁ~。。。。
自分も叫びながら喋っていましたね(笑)元気だったんですね~(笑)(笑)
そんなで、子育てって大変だし決して短くはないけれども、期間限定でもあると思います。
私なんて、今やこちらが教えてもらうことの方が多い感じですよ、やれやれ
こちらが育てたのに~!と思う時もあるにはありますが、
まあ、よく何事もなくここまで大きくなったなぁと。
それはやっぱり、その時一緒に子育てしてくれた仲間がいたからだろうなぁと、
それは心底思うことです
そして、その仲間というのは紛れもなく、この子たちがご縁を作ってくれた
(子どもたちの)幼稚園時代のママ友や小学校、中学校、高校の部活等々の仲間のママたち、PTAなんかもそうですね。
今や大切な、自分の心友ですよ~子どもたちに本当にありがとうと言いたいです

かつて子どもたちの幼稚園の先生が
子育て奮闘中の私たちに「お母さんたち、皆さん輝いて見えます」と言ってくださった
言葉を今思い出します。
あの時『えぇ~こんなに疲れ切って怒ってばっかりの自分なのに!お世辞なのかな!?』
と思った記憶がありますが、あれは本当だったんだと今ならわかります(笑)
一生懸命子育てしている姿ってひとの心を打つに値するんです!
輝いて眩しすぎるくらいですよ~!!
今は信じてもらえないかもしれませんが、
どうか私からのメッセージと思って受け止めてくださいね
そして、この時期に子育てをしていた自分を讃えられる日がきっと必ずくるので、
楽しみにしていましょ

いつになったら「0歳児あつまれ!」できるのかなぁ~と心待ちにしながらも、
オンラインでの可能な選択肢がたくさんありそうだという気持ちも生まれています。
例えば~
ちょっと風邪気味で外には出たくない、けれど会には参加したいなどの要望に
お応えできるかも、とかいろいろ、、、、
この外出制限で、できない事ばかりでなく、それなりにできる事もあるし、
やろうやろうと思っていたのにできなかった事が一気にできる、
やらざるを得なくなってできちゃったということも多々ありましたよね
創意工夫で、なんとか乗り越えていきましょう。
それこそが今後を生きるヒントになるのかも~
人類の歴史をみれば、幾度となく感染症の脅威などと闘いながら生き抜いて生きたという
経緯があります。
今回もその一つ、なんですよね、みんなで頑張りましょう。
それでもちょっと無理!しんどい!!って時はいつでもWITHにお電話くださいね
平日は、毎日スタッフがひろばに来ていて首を長~くして待っていますから
それでは、また次回~♪どうぞお楽しみに~
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WITHカフェぷち 今月は開催できず~(T0T)

横浜市からの指導により、ひろばも閉めざるを得なくなって早2週間。
先日の発表により3月いっぱい閉所延長となってしまい、寂しく悲しく悔しい思いです
ママたち、こどもたち、みんな元気にしているかなぁ~?スタッフ一同、気にかけています。
とはいえ、スタッフも子どももいて家族もあり、それぞれの心配事で精いっぱいのところもあるのが、今の現状でしょうか
年明けにまさか、ここまでの状況になるとは誰が想像できたでしょう?
大好きな高校野球 春のセンバツの中止までが発表され悲しすぎます

このようなわけで、長年続けてきた「0歳児あつまれ」 も今月は中止。
3月のお別れのイベントも延期となり、残念でなりません(T0T)
そんな中、延期の連絡を長年の利用者さんにしたところ、
「普段、子どもたちとこんなに一緒にいられる時もなかなかないので貴重な時間と思って、、、、、」という素敵なお返事いただきました
悪いことばかり考えて暗くなりがちな私の心に響いて、自分の目の前が明るくなったのを感じました~ありがとう!〇〇さん

そうなんです、日ごろ、皆さんがひろばに来てくださることが、どんなに私たちスタッフに力を与えてくれているか、皆さんのお子さんたちが、どれほど私たちのパワーの源になっているかを、逆に痛感している場面でもありました
本当に感謝です、ありがとうございます
そして、どうか、一日も早く、普通の生活に戻れるように、また元気にみんなでつどい(笑)合えるようにと強く願います

昨日のTVでやっていた、お薦めのサイト?そして新聞に載っていたお薦め本などをご紹介しますね↓ご参考まで~














4月には、元気でお会いできるよう、スタッフ一同あれこれ模索しています
最新情報をひろばのFB、インスタグラム、当ブログでご確認ください
それでは、また不定期にブログあげていきますね

WITHカフェぷちvol.71「0歳児あつまれ!」開催しました~♪

ブログが遅くなりました

コロナウイルスの影響があちこちに出てきて、本当に世界はつながっているんだなと実感できます。
これからの時代は、本当に世界中の人たちと一緒になって協力し合わないと
いけないんだと思わされます。そう思うと、子どもたち、つまり次の世代に
どんな風に生きていってもらいたいか、を考えさせらるし、
それならどんな風に育てていくべきなのか、まで考えさせられますね。

子育ての悩みは深くなる時もあります。
それは愛しているからこそですものね。
こんなに、大切なものを託されてしまったなんて、
畏れ多いというか、怖いような、時に逃げ出したくなるような、、、は、昔の私の実感ですが
みなさんはそんなことありませんでしたか。
かわいい、もちろんかわいいけれど、愛が重いというような、、、、相反する気持ち!?
それもこれも愛するが故なんですが。
前置きが長くなりました~

さてさて、今回も11組もの親子が集まってくれました。
お兄ちゃんと一緒に来た赤ちゃんもいれば
第一子のお子さんも、今回2回目の来所で登録をしてくださって方もいらっしゃいました。
ほらほら、こんな感じでした↓

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初めて顔を合わせる方もいらしたので、自己紹介と、
今回久しぶりに赤ちゃんの名前の由来をお聞きしました
以前は毎回うかがっていたのですが、人数が多い時などは避けているうち
聞きそこなっていたような、、、

字画で決めましたとか
響きで決めましたとか
兄姉が決めたとかそれぞれに由来があって
この若いご両親の「想い」があふれていて、本当にすてきだな~と思いながら聞いていました
名前って、親が子どもにあげる最初のプレゼントですものね~
そういう意味でも、とっても貴重な、すてきな贈り物なんだと思います。
そして、自分たちも実は贈られていましたよね~大切にしなきゃですね

今は本当に育児一色
育てるのに必死だと思いますが
自分たちも、そうされてきたということ、ふと感じられるといいのかも、、、、
時々思うんですよね、
それこそが(老)親が子にしてほしかったことなんじゃないか!?
親の思いをわかってほしいと。
いろいろうまくできなかったけど一生懸命やったんだよ、と。
今、私が子どもたちに言い訳していることでもあります(^^;)

その親たちも、またその親たちに育てられ、その親もまた、、、、
そういう壮大な繰り返しのなかで私たちは生かされ、
この目の前の子が自分のもとにやって来てくれたんだと思うと
不思議というしかない「縁」のようなものを感じざるを得ないですね。

私は無神論者だけれども神様みたいな存在や力があるのかも
とも思えるような事が、やっぱり子どもを育てていく中で何度かあるように思います。
必死に毎日暮らしている中でね。

今回も自己紹介の後、赤ちゃん体操や手遊びをしてから
お茶をお出しして、少しママたちのトークタイムでおしゃべりを楽しみました

その中で、第二子を連れていらしたママが
上の子の時は、とにかく心配で、かわいいと思う余裕がなかった、
そんなに心配しないでかわいがっているだけで大丈夫なんだよ~
とあの時の自分に言いたいと話してくれました。
もう一人のママも
「案外赤ちゃんは頑丈にできているから、そんなに神経質にならなくても大丈夫」と教えてあげたいとか
同じような意見があり、共感を得ていました。
お一人目の育児を今精一杯やっている新米ママにとっては新鮮な発言だったようで
「そんな心境になれる時が来るのかしら~」と感心しておられました。

そんなやり取りを見ながら、
ああ、お母さん同士の集まりってやっぱりいいな~と思っていた私です。
こういう風に教え合ったり、支え合ったり、実際に先輩のママに教わるとホッとしますよね!
そのママもきっと誰かに支えられたから、今自然とそうできているんじゃないかなと思うんですね。
そういう良い気を分け合って、あたたかい場ができてくるんだろうなぁ~と思うんです

そういう意味では、私たちも今大きな「繰り返し」のなかで支え合っているのでしょう。
「出会い」がもうすでに何かの縁なんですよね。

ああ、今回もみなさんにお会いできてよかった~
いつも私を元気にしてくれるのは、かわいい赤ちゃんの笑顔はもちろんなんですが
がんばっているお母さんたち、あなたたちの姿に魅了されているからなんですよ~
ホントです!

いつも私を元気にしてくれて本当にありがとうございます、感謝しています

また来月も私を元気にしてくださいね!
次回は3月18日(水)10時半から、今年度最後のぷちになります。
元気だったら、ぜひいらしてくださいね
ひろばスタッフ一同、お待ちしています!

1月22日WITHカフェぷちがありました。

1月22日WITHカフェぷち「0歳児あつまれ!」 がありました!

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7年前から毎月欠かさず行っているWITHカフェぷち「0歳児あつまれ!」ですが、初めて担当の楠田さんが体調不良で欠席してしまいました。でも、今までずっと休まなかったんだなー、すごいことだなあ、とつくづく思います。で、ほぼ参加してこなかった小松が、ピンチヒッターとして参加させていただきました。
なんせ、雑巾体操もうろ覚えで、参加者の皆さんに助けていただきました(笑)。初回の2組を含め、9組の親子が参加してくれましたよ。
自己紹介は毎回同じですが、名前の由来をお聞きします。でも、私にとってはとても新鮮で、「あーそんな由来なんだ!」と初めて聞けてとっても嬉しかったです。パパがバリバリの理系なので、「理」がついているとか、「裏返しても同じ(左右対称ってことですね)なので、裏表のない人に」など。。。名前のはなしだけでもとても楽しかったです。
新年初めてのぷちでもあるので、年末年始を過ごして、お子さんの成長を感じたことなどをお一人ずつ話していただきました。
家族何人かインフルエンザにり患したけれど、一番下のお子さんはかからなかったことや、まったく人見知りせず、帰省先でいとこにかわいがられたこと、ばあばになついて後から来たパパに人見知りしたとか、絶賛後追い中で、たくさんの人のいる中でも、ママがいなくなったらすぐに大泣きした、などなど、たくさんのお話を聞くことが出来ました。
後追い、どうなんですかね・・・との問いも、先輩ママたちの「いつかなくなるから、あと少しの辛抱だよ」という励ましや、「うちもそうだったよ~」という声掛け、ネットやSNSなどの文字の情報より、目と目を見ての言葉は何倍も心に入ってきませんか?
ちょっと長めの里帰りから戻り、親子だけの生活となって、何もかもがまだ慣れない、と初めてひろばに来られた方もいらして。「パパが何をしたらいいのかもわかっていないんです、、」との言葉に、ちょっとだけ先輩のママが、「全部パパにこれやってあれやってと指示しますよ」と笑顔で答えてくれました。ぷちの後、「毎日来てくれる人がたくさんいるので、遠慮せずにどんどん来てくださいね。ここで数時間過ごすことで、生活のリズムも出来ますよ」と話させていただきました。小さなお子さんは家にいても広場にいても、まだ寝てるだけだし、、と思う方もとても多いのと思うのですが、ママが少しすっきりして、お子さんにゆったりと相対することが出来れば、それだけで来てよかった!という事になると思います。

来てよかった!と思えるひろばづくり、スタッフやボランティアが楽しく仲良くやっているのが、WITHの強み。自画自賛(笑)です。バタバタしてしまい、じっくりお話しできなかったかな、と反省することもありますが、楽しい時間を一緒に過ごしたいと常々思っていますので、今年も新たな出会いを楽しみにしています。

次のWITHカフェぷちは、第二水曜日の2月12日に行います。いつも第三水曜日ですが、来月は幼児安全法講習会の関係で、いつもと違います。お間違えのないように!

そして、、、その2月19日(水)10:00~ 大場地域ケアプラザにて、幼児安全法講習会を行います。
聞きなれない名前かもしれませんね。
AEDの使用方法や、誤飲の時の対処法など、小さいお子さんを育てている上で、万が一の際にとても役立つ内容です。もちろんそんな状況になるはずない、ちゃんと気を付けているから、と思っているかもしれませんが、私は実際に、誤飲(娘ののどに飴が詰まって息が出来なくなった)の際、講習で習った胸部突き上げ法を用いて、無事吐き出させることが出来ました。これ、娘が小学校4年生のころの事なんです。ぜひ、習っておいて欲しい講習です。今でも命の恩人と言って、恩着せがましくしていますが、本当にあの時は焦りましたよ・・・。
申込は大場地域ケアプラザに直接、で託児もあります。詳しくはWITH NEWS 2月号もしくはひろばに置いてあるチラシをご覧くださいね!

12月18日(水)WITHカフェぷちVol.69開催しました~♪

今年最後の0歳児あつまれ!今回は13組の親子が参加してくれました~
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きょうだい児もいたので人数が多く感じられ、なんとなくですが、
第一子のママたちと第二、第三子のママたちとちょうど半分になったので、
二つに分かれてお話しタイムを取ってみました
いつもママたちのトークタイムは、先輩ママたちに新米ママがアイデアを聞くことができる良い機会になるのですが
たまたま座っていた位置もそんな風に分かれていたし、たまたまスタッフIが座っていたので、お願いしてしまいました(無茶振り!?

赤ちゃん体操をしてから、トークタイム♪お茶とお菓子を食べながらの時間です

第一子組での話題は、
離乳食のことやお風呂に入れる工夫とか、本当に家事と(育児)の両立が難しいとか、そういう感想というか嘆きのような、叫びのような、ママの本音が聞こえてきました
今思えば、本当に、私も当時そうでした
第一子、初めての出産、育児、不安だらけでしたこのか弱い赤子をどうやって生かせばいいのか真剣に悩み、真面目に取り組んでいたと思われますそうしないではいられないほど「怖かった」というのが、正直なところかも知れません。それほど小さき人を育てることの責任の重さに圧倒されていたのが、本音かな?
だから、初めての育児に取り組んでいるお母さんたちの気持ち、理解できるんです、
とっても。本当に大変なことに今、現在、この時間も取り組んでいるんだ~と。

一方の第二、第三子のグループは、夫への多少の不満や、家での役割分担など話され、終始笑い声が、、、、
それは、やはり、母親の経験値がそうさせているのかな~とも思います。
一度経験したことと、初めて経験することはどう考えても全然違いますよね~
そこはどうしても、仕方がないというか。。。。経験値だけはね、飛び級できないのかな、と。

それでも、真面目に、いちずに取り組んだことは、
必ずその人の人生の宝となるし、
その子との忘れられない大切な思い出になると思います
よく私が言うのは、第一子は戦友ということ。
育児ではあるんですが、ともに戦う、感じ!?(笑)おかしいですかね(笑)
第一子と共に、(母)親も成長するってことなのかなぁ~と今はそう思うんですね
だから、そんなに焦ったりしないでのんびりと構えていればよかったなぁ~と思います

今年、印象に残った言葉は
夏の初めにあった講演会で講師の方がおっしゃっていた、
ぜひ「大好き、大事、大丈夫!」ということ(ことば)を子ども達に伝えてほしい、とおっしゃった事でした。
この先生は児童養護施設に勤務された経験のあるスクールソーシャルワーカーの先生で、
少し前、ほめて育てようというブームがあったけれど、ほめて育てるとほめられようとして育ってしまうのではないかと
警鐘をならしていて、それよりは「大好き、大事、大丈夫」をストレートに伝える方がずっと良いと言われていました。
子ども達一人ひとりが
「自分は愛されていて、大切にされていて、自分って生きていてOKなんだ」と
我が子が人生で感じてくれたなら、もうそれで充分じゃないですか?
まずは十分ですよね
そして、それは、親自身もそうありたいし、そう思っていないとなかなか子どもに伝わらないというか、、、、

自分は、誰かからは愛されていて(ご両親でも、おじいちゃんおばあちゃんでも、親戚のおじちゃんおばちゃんでも、夫でも、どなたでも
大切にされて、自分はOKなんだと親自身も思わないとできない事なのかも知れません。
この年齢まで(ママの年齢、つまり子どもを産むような年齢という意味です)大きくなれたということは、
間違いなく誰かには愛されていたと証なのだということ。
そのことにまず自信を持って、自分(親のほう)はOK、
そして子どももOKとできるよう、
焦らずにゆっくり歩いていきたいですね

ラグビーに明け暮れた2019年だったようにも思えますが、
さて来年はどんな年になるのかな。楽しみにしていきましょう
お子さんのことも不安なことを追求するばかりでなく、楽しみにしてしまいましょう♪
みんなで話すと、不安も消えて、笑いに変えられるかも知れませんよ~ユーモアをもって生活しましょう♪

次回の「0歳児あつまれ!」は来年1月22日(水)10時半から
スタッフ一同笑顔でお待ちしています♪


それでは、少し早いですが~皆さん、どうか良い年をお迎えくださいね
来年もきっと皆さんに、お腹を抱えて笑えるようなおかしいことがたっくさんありますように
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